アウトプットを意識しながらインプットを行う

読書法の本を数冊読んでいます。
経験を基に書かれている本や、科学的根拠も交えながら書かれている本がありますが、2つの共通点がありました。

①アウトプットを行うことで知識を記憶に定着させる。
②速読は知識で読む。

「アウトプットすることで知識を定着させ、知っている箇所を読み飛ばすことで速読する。その結果、知識がまた積上がり速読できる。」
という流れになっているのではないかと考えています。

読書に限らず、アウトプットを意識しながらインプットをすることが大切かと改めて思います。

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