視点提供録 vol.634:なるほど!ふくはらはゆるキャラを目指すといいのかもしれない

過日、久しぶりにシンガーソングライター宮崎奈穂子さん(https://www.miyazakinahoko.jp/)の定期公演に参加させていただきました。


本当に久しぶりの参加で前回の参加がいつだか覚えていないほど。

以前と大枠は変わっていませんでしたが、細かいところが少し変わっていて若干戸惑いました。

顔見知りの常連さん(はい、常連さんが誰だかわかるので、ふくはらも常連です笑)に話を聞きながら参加させていただきました。

さて、ホームページ(https://www.miyazakinahoko.jp/)にも記載がありますが、奈穂子さんの公演の特徴は

「心の糸を緩め」

られるような

「ゆるさ」

が特徴だと思います。

別の言い方をすると

「癒し系」

の公演とも言えそうです。

さて、公演に参加して感じたことがあります。

それが、

「最近、ゆるいときあったかな」

ということ。

どちらかと言うと、自分にも他人にも厳しい方だと思います(違うかな?汗)。

経営學の先生にも

「あなたたち真面目過ぎる」

とお叱りの言葉をいただくこともしばしば。

さて、生年月日からわかる3つの特性がありますが、私の特性はすべて「陰性」。

「聞き役」

とか

「心を温める」

といった特性があります。

具体的な仕事に置き換えると、相談役とかカウンセラーがありそうです。

これらの仕事は厳しさとゆるさのどちらかを選べと言われたら、

「ゆるさ」

が近いのではないでしょうか。

もしかしたら、ふくはらも

「ゆるキャラ」

を目指してもいいのかもしれません。

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

 

 

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