視点提供録 vol.623:たまには思い切り自画自賛してみる

タイトルのとおり、自画自賛する内容です(笑)

 

 

もしかしたら盛っているところもあるかもしれません。

 

 

・・・がご容赦ください(笑)

 

 

ときどき考えることがあります。

 

 

それが

 

「自分自身の仕事を他の業界で例えるとどうなるのか」

 

ということ。

 

 

自画自賛する内容ですので、超一流と比べてみます。

 

 

尚、正確な記述ではないかもしれませんが、大目に見てください(笑)

 

 

まず、サッカーで言えば、

 

「ベッケンバウアー」

 

 

「ロナルド・クーマン」

 

と言えるのではないかと思います。

 

 

基本的に守備が中心だが、いざというときは攻撃もできる、かなりの万能選手。

 

 

「ベッケンバウアー」

 

 

「ロナルド・クーマン」

 

はDFの選手ですが、GKで言えば

 

「チラベルト」

 

と言えるかもしれません。

 

 

基本は守備(GKなので当然ですが笑)でありつつも、ときどきフリーキックから得点をアシストしたりもする、という感覚です。

 

 

野球で言えば、大谷翔平くん3歩手前ぐらい(笑)

 

 

本当は同じぐらいと言いたいところですが、バッティング能力が低いのと、どちらかと言えば救援投手であることを考慮して3歩手前。

 

 

同等は盛り過ぎですね(笑)

 

 

建築で例えると、設計から施工まで行える業者とも言えると思います。

 

 

こんな業者がいたら大助かりですね(笑)

 

(尚、実際にいるかもしれません)

 

 

さて、現実で言えば、1人で複数人分の部署を担当させていただいております。

 

 

もちろん、1つ1つの規模は大企業ほどではありません。

 

 

仮に同じ規模だとするならば、とても対応できません(笑)

 

 

ただ、具体的な数は伏せておきますが、単純に「部署数」で言えば、片手では数えられません。

 

 

1人5役超 – 単純な投資対効果は5倍超ということですね。

 

 

1つの目安として、投資対効果は4倍が最低ラインともいわれております。

 

 

それと比較すると優秀と自画自賛しておきます(笑)

 

 

尤も、10倍・100倍・下手したら1,000倍の方もいらっしゃるかもしれません。

 

 

このような方からしてみると、まだまだではあるでしょう。

 

 

しかしながら、ときには自ら己を賛美することも大切ではないでしょうか。

 

 

さて、こうしていろいろ書いてきましたが、こういう文章を書くときに1つポイントがあります。

 

 

それは・・・

 

 

別のときに書きますね。

 

 

乞うご期待。

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

 

 

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