視点提供録 vol.679:氣づきのセンスを磨く

先日、所用で押上に行ってきました。


久しぶりの押上。

久しぶりの東京ソラマチ。

所用が終わり、少しだけ時間がある・・・

ということで、ノリと勢いでスカイツリーに登ってきました。

(あ、1人で登りましたが何か?)

登ってわかったことは日本人が少ないということ。

夜の時間帯だったこともあるのでしょうか、外国人ばかりでした。

さて、スカイツリーから夜景を観ていて思ったことが。

「あ、この景色の場所、ほとんど行ったことがない」

ということ。

如何に自分自身が無知であり、慢心しないようにすることが大切ということを改めて氣づかされました。

ただ、

「夜景→無知・慢心」

という変換は慣れていない方には難しいかもしれません。

私も得意ではありませんでした。

でも、このような氣づきのセンスは訓練することで磨くことができるでしょう。

磨きたい方いますか?

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

 

 

▼「視点提供録」バックナンバーはこちらから

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です